最初の日−1



これは原作の最初の強制相姦シーンを、『こんなのも良いなぁぁ、、、』と
いつもの様に勝手に想像して改変した物です。


場面としては、愛しい息子のあまりにも惨めな姿を目の当たりにした佳代夫人が
失神してしまったシーンの後からになります。

それでは、どうぞ。




「か、かおる!?」
おっとりと、おやつ等持参し、息子の部屋へ入ってきた未亡人の瞳が恐怖に見開かれたかと思うと、、
その直ぐ後、まるで糸が切られた人形の如くフラフラと床に倒れ込んでしまう。

「ママ!?、ママッ!?止めろぉっ!!離せぇっ!!ママァッ!!」
最愛の母親ががっくりと失神していく様を目の当たりにしたかおるは、僅かに残されていた勇気を振り絞り、
自分の口を塞いでいたモノを吐き出すと、夢中になって周囲の級友達に抗った。
しかし、そんな久々の男らしい台詞(?)での抗いも、その身体を犬の様な四つん這いにされ、
しかもその中心を逞しい男性自身で貫かれていては、説得力の欠片も無い。

すかさずその抗いの数倍の責めを受けてしまう哀れな美少年、かおるであった。
「ケツを掘られてナニ、エラそーな事言ってんだよ、このおカマ野郎がっ!!おらおらおらっ!!」
「『止めろ』『離せ』だぁ、女言葉を使えってあれほど言ってもまだ判らないのかっ!!これでもかっ!!あぁ、どうだっ!!」
そう言いながら、かおるを背後から犯す黒田は、そのほっそりとした腰を掴むと、凄まじい勢いで腰を振り始める。

だが、愛しい母の崩れ落ちる様子を目の当たりにしたかおるは健気にも、その激痛を堪えて懸命に抗い続ける。
「止めろぉ、、止めてくれぇ、、こんな、こんな酷い事、なんでするんだよぉっ!!」
しかし、その反抗もほんの僅かな間の出来事でしかなかった。
先程までかおるの可憐な唇を犯していた志賀が、その身体の反対側である股間へと手を伸ばし、急所そのものの、
かおるの睾丸を掴むと力一杯握り締めてしまったのだ。

「うぎゃっ!!あぐぅぅぅっっ、、、んぎぃぃぃっっ!!」
突然に急所を襲った容赦な攻撃に、まさに悶絶寸前にさせられてしまったかおるの口から
動物じみた血の叫びが次々と飛び出していく。
「おらおら、なにエラそーな事、言ってんだ、、、母親思いのかおるちゃんはぁっ!!」
急所を握る握力を次第に強めながら、容赦ない罵倒を浴びせる志賀。

「こんなモノがあるから、未だに勘違いするんだな、だったらこのまま握り潰しちまおうか?ほれほれ。」
と、言いながら更に握力を強める志賀の激しい責め苦を前にして、被虐に慣らされつつあるかおるの
反抗心はあまりにも弱かった。

「ご、めんなさぃ、許して、許して下さい、でも、お願い、お願いですから、ママの前では、、  ママの前では酷い事しないで下さい、、、、」
先程までの虚勢はどこへやら、今や、涙目で訴える美少年の姿に、先程まで壊れる位の勢いで
かおるの尻を掘っていた黒田は、今度は一転してゆっくりとしたリズムで腰を振り始めながら哀れな級友を嘲笑する。

「くくく、そぉそぉ、お嬢さんはそんな風に素直なのが一番だぜ。」
そう言いながら、今度はかおるのウェストを掴む手の片方を、その胸元へと伸ばし、可憐な膨らみを見せる
乳房をやんわりと揉み始める。

すると、これまでの過酷な調教で目覚めさせられ、その身体に刻み込れてしまった、
ドス暗いマゾの、被虐の官能が目を覚まさずにはいられぬ哀れなかおるであった。

唯一の安全な場所である、自宅にまで乗り込まれ、最も知られたくない最愛の母親の眼前で、
級友に尻を犯されると言う、まさに死に勝る程の恥辱、屈辱。
更に、まるで玩具の様に扱われ、胸元を無理矢理に膨らまされて、男子でありながら、乳房を揉まれて、
あげくに口にまで性器を押し込まれている。

だが、そんな究極の恥辱を認識する事で、哀しいかなマゾの悦びに目覚めさせられてしまった、
かおるの身体は次第に抗いを忘れていくのだった。

そして、それはかおるの尻を堪能する黒田が最初に気付いてしまう。
「へへへへ、、おぃおぃ、あれだけ言っててどうしたのかなぁ、、かおるちゃんは、、、
 なんか妙に具合が良くなってきたぞぉ、、、」
そう、当初はただ頑なに侵入を拒んでいた肉穴が、いつの間にかやんわりと黒田の肉棒を受け入れ始めている。

そして、その自分の受け入れにすっかり馴染んできた級友の肛門を堪能しながら、ありもしない事をでっち上げ責め続ける黒田。
「全く、ちょっと優しくしたら、すぐ付け上がりやる。好きでケツを掘られてヒィヒィ悦んでるホモヤローの癖によぉ。」
そのあまりの言葉に、瞳を涙で潤ませながらも、消え入りそうな小声で抗議せずにはいられないかおる。

「ち、、違うよぉ、、みんなが、、みんなが無理矢理に僕を、、ボクを、、ヒィィィ〜〜ッッ!!」
だが、そんな涙ながらの抗議は、すかさず先程以上の肛虐となって報われてしまう。
先程以上の勢いで腰を振り、哀れな美少女(?)を責めながらネチネチと揚げ足を取る黒田。
「あぁっ!?なんだってぇっ!?よく聞こえなかったなぁっ!?」
「ヒィィ〜〜ッ!!ご、ごめんなさい、ごめんなさい、ぼ、わたし、がお願いしました、私ら、皆様にお願いしました。」
「私、女の子です、皆様のモノですぅ、どうか、どうか、かおるを、かおるを犯して、もっと犯して下さい、ヒィィィ〜〜っっ!!」
これまでの学園での責めで、なんども言わされ続け、覚え込まされた台詞が思わず口から出てしまうかおる。

やがて、その口から、甘い声さえ漏れだしたのだが、はたしてそれが演技であるのか、本心であるのかは、
もはや当のかおるにすら判らなくっていた。

「はぅぅっっ、んん〜〜〜っっっ、、、」
そして、そんな愛らしい(?)声を放つ美少女(?)の媚態に我慢出来なくなった他の獣達も、
次々にかおるの身体を犯し始める。

「さっきは途中だったら物足りなかったろう、、今度はちゃんと最後まで嘗め続けろよ。」
と志賀が、かおるの正面に回ると、その可愛らしい唇に、自分のモノを擦り付ける。
そして、一気に喉奥まで極太で貫かれ、言わば前後から同時に犯されて白目を剥いて悶絶しそうな、
哀れな美少女(?)の姿に、残る2人も辛抱たまらず、そのほっそりとした左右の指先を各々の
股間に導いて握らせると、これまた夢中で腰を振り始める。

「ほら、舌をちゃんと絡めるんだよ、お嬢さん。」
「うぅぅ、お前の手マンコもチョー気持ち良いぜっ。」
「よし、このまま一気にかおるをイカせちまうか。」
そして、そう口々に言い放った獣達は、哀れな美少女(?)が悶絶するのも構わず、体内そして、
身体中へと青臭い精液をふんだんに注ぎ込み、ふりまくのだった。


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