頂きモノ


・今日の課外授業は保健体育。

 
いつも様々な手法で学園のアイドルである春川母子を楽しませてくれる、3−Eの
課外授業、本日はとびっきり濃厚なプレイで佳代夫人もかおるちゃんも大喜びです。

仲良し母子の2人は、お揃いの拘束具にその華奢な身体と熟れた身体を飾ってもらい、
大満足のご様子。
そして、かおるちゃん、いえかおる嬢はぷりぷりしたお尻にとってもお似合いの、
真っ赤なレースショーツ。
そして小桜ルミ子こと佳代夫人は、38才の熟れ切ったむっちむちボディにぴったりの
体操着である、Tシャツとブルマがこれまた良くお似合いです。

そして、終日その姿で過ごされた後、放課後の課外授業では更に互いのマゾ性の
激しさを競い合う様に惨めな責めをかつての級友、そして息子の同級生におねだり
している母と息子なのです。

「さぁっ、かおるちゃぁーーん、、おズボン脱ぎ脱ぎしましょうねぇ、、、
 おや、、今日は真っ赤なレースショーツですかぁ、、ぷぷぷっ、、いつも
 元気な坊や、今日は特にビンビンのギンギンですねぇ。」

「あぁっ、、やめて、、やめてよぉぉっっ、」
「こいつ、久々に男物のズボン履いたからって、ナンか勘違いして男言葉だぜっ!!」
「くくくっ、そんな事を言う口にはお仕置きだなっ!!」
「やめてよぉ、、、んぐぅっ、んんぐぅぅぅっっっ、、、、」

そして全裸に剥かれギャグで可愛らしいおちょぼ口まで塞がれつつある、最愛の
1人息子の姿を前にしたルミ子こと佳代夫人もまた、哀訴の悲鳴を無気味な金具で
中断されつつあった。
「お願いでございます、、かおる坊っちゃまの、坊っちゃまの代わりにどうか、、
 どうか、このルミ子を、、ルミ子を好きなだけ、、ウグゥッ!!、んんぐぅぅっ!」

弱々しく抗う美夫人を無理矢理イスに拘束し、ギャグで口を封じた志賀は、そのまま
ペロンとばかりにTシャツをめくると、拘束具で変形させられて、見事な程に飛び出す
まさにロケット巨乳にされている、佳代夫人の巨乳がプリリンッとばかりに飛び出した。

「あぁっ、言われなくても、好きなだけ楽しませてやるぜっ!!」
そう言いながら、使い込まれて変色した、佳代夫人愛用の極太バイブを秘奥へ力任せに
ネジ込む志賀だが、終日そんな変態道具で拘束されていた佳代夫人の媚肉の部分は、
もはや本人にもどうしようも無い程濡れそぼっていて、その巨大なモノさえもあっさり
咥え込んでしまうほどであった。

更に、そこから繋がった細紐でくびり出された巨乳の頂点、痛々しい程に充血した
乳首とバイブを連結してしまう志賀の手際良さに、佳代夫人も感涙を禁じ得ません。
「ほれっ、ママさん。かおるがお前のブルマ姿を食いつきそうな目で見てるぜ。」
志賀に指摘されて、狼狽する佳代夫人であったが、今更隠す事も出来ずに拘束された
身体をくねらせ、美貌を羞恥に染めたまま、弱々しくかぶりを振る事しかできない。

『あぁぁっっ、、見ないで、、かおる、、ママのこんな惨めな姿、見ないで、、、』
だが、その当のかおる自身も次第に責めが激しさを増して来たのだ。
「こいつ自分のママがあれだけ酷い目にあってるのに、ち○ぽビンビンにおっ勃てて
 やがるっ。こんな親不幸者には、こんな仕置きをしてやるぜぇっ!!」

そう口にした黒田は、妖しい筒状のモノとチューブを取りだし、かおるの股間に装着
してしまった。
恐怖に脅える美少女(?)の風情を堪能しながら、わざと威圧的に声を掛けて余計に、
それを煽る黒田。
「へへへっ、、動くなよぉ、、かおるぅ、、、、、」
『な、、なに、なにするの、、ひ、、ひっ、、ひぃーーーっっ!!』

更に、傍らで嬲られる佳代夫人に匹敵する程の勃起乳首を、更に刺激させ、肥大化
させるべく、細紐を使って乳首に重りをブラ下げたのだから堪らない。
『ンギィーーーーーーッッ!!、、は、外して、、外してぇぇ、、』
「んがぁぁぁーーーーっっ、、、もがぁーーーーっっ!!」

『あぁぁ、、、かおる、、かおるぅ、、、あ、、あんっ、、、んんんっっっ、、、』
「んぐぅぅーーーーーーっ、、おがぁーーーーっっ」
息子の無惨な姿に涙する暇もあらばこそ、逞しく動き始めた股間のモノの刺激により、
たちまち脳裏をピンク色に侵されていく佳代夫人。

「くくく、だいぶ調子出て来たみたいだなぁ、お2人さんよぉ、、」
「よしっ、今日はルミ子がたっぷりザーメンを飲みたいそうだ。
 ヌキたいやつは必ず最後はルミ子にくれてやれっ!!」
くびり出された巨乳と咥え込んだバイブを卑猥に動かし始めた熟女の痴態を見て、
黒田と志賀が出した合図によって、たちまちザーメンまみれになる佳代夫人。
そして、自らの排尿を飲まされてしまうかおる。

かつて高級住宅街で静かな生活を営んでいた令未亡人とその令息は、いままた1つ、
新たな性奴隷、マゾペットとしての階段を1つ昇ったかの様に、異臭漂う体液に
身体の内と外を洗われながら、淫卑に身体を悶えさせ続けて行くのだった。



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